スロット生活

いかにも「スロットカー三昧」な夏休みを過ごしたように書いているが、スロットカー遊びをしたのは、実際にはたった2日だけである。
いい年した大人が「スロット」といえば、世間的には”ギャンブラーなあれ”を指すのであるが、ホント健全である。
自分の子供とスロットカー遊びをするのは、若い頃からのちょっとした夢でした。
写真は4年前のものですが、当時5歳の元輝君は思うようにコントロール出来ず、少し不機嫌。

しかし、一年後はパパと良い勝負をするようになり、このような得意げな表情に。

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