Ferrari F355

サイコーの被写体に出会った。”スーパーカー”である。しかも”スーパーカーの中のスーパーカー Ferrari”。
先日、近所の子供達が群がって騒いでしたのを目にして、いそいそとご近所の Kさん宅へ取材に出かけた。
Ferrari F355
しばらく前から、ボディカバーに覆われた、スーパーカーのようなフォルムのクルマが気になってはいたのたが。
Ferrari F355
“Ferrari”、しかも”F355 GTS”とはオドロキ以外の何者でもなかった。( ゚Д゚)ノノ
Ferrari F355
この方が本物のオーナーである K氏。これから屋根を取っ払ってオープンカーにするところ。
Ferrari F355
Ferrari F355
「スーパーカー」というよりも「GTカー」の呼び名の方ががふさわしいインテリア。
Ferrari F355
ATにつき、シフトレバーはない。
Ferrari F355
速度計は km表示。回転計のレッドゾーンは 8500rpm。
Ferrari F355
NEX-5を手に撮影させてもらっていると、「ミニドライブするので一緒にどうですか。」とありがたいお誘い。
もちろん、断る理由などあるはずもなく、「さぁ、出かけるぞ」と、助手席から自慢のサイン。(゜∀。)
Ferrari F355
多くのクルマと同じく、これが最高に美しく感じるアングル。
Ferrari F355
「素晴らしい」としか表現できません。ここまで来ると芸術品やな・・・
Ferrari F355
オーナーさんに敬意を表して、1枚入れときましょう。
Ferrari F355
“バックシャン”という言葉はこのクルマのためにある。
Ferrari F355
バックミラーにこれが映ったら、たいがいは道を譲ってくれる気がする。
Ferrari F355
う~ん、カッケー。(゜∀。)
Ferrari F355
Z3とは大違いの乗り心地の良さと、予想よりはるかにジェントルなエンジン音はちょっとしたオドロキでした。

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